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バウンシングの耐久性試験

目的

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バウンサーを繰り返し使用しているうちに、フレームなどが破損してしまうと、赤ちゃんが大けがしてしまう可能性があります。
そこでSG基準では、ベビーバウンサーの耐久性について評価しています。

試験方法

引用規格:SG CPSA 0137
背もたれを最も立てた状態で、シートを固定し、バウンシングを10000回繰り返す。

【判定基準】

異状がなく、機能を維持していること。

【試験の様子】

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