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セミナー・イベント

更新日:2016.11.16

東京家政大学学園祭・服飾美術学科シンポジウムにて講演を行いました。

2016年10月22日(土)に東京家政大学・服飾美術学科シンポジウムにて、12月1日より施行される「新しい衣類の取り扱い表示」について講演が行われました。
衣類について現在最も関心があるテーマであり、服飾美術学科教職員、学生の他に、他大学の教員、TES会会員の方など146名が参加され、活発な質疑応答もあり、参加者からはとても有意義な講演会だったとのお声もいただきました。
このシンポジウムにて、弊機構の職員も講師を務めました。
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■演題及び講演者■

  

1.13:30-14:50 『新JISの考え方とその解釈』

  経済産業省 産業技術環境局 国際標準課  

  永田 邦博氏
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2.15:00-16:20 『取り扱い表示記号の改正点と運用』

 (一財)ボーケン品質評価機構
  開発部兼東京事業所化学分析センター

  坂井 史治

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