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沿革

1948
「財団法人日本紡績検査協会」を設立
輸出検査法施行により、指定検査機関となる
マイクロネア繊度裁定検査機関となる
ボーケンステイン(繊維鑑別用試薬)を開発
1970
協会の通称を「ボーケン」としました
  • ボーケン展示会開始
Qマーク検査指定検査機関となる
作業環境測定法による作業環境測定機関となる
  • 計量法による計量証明事業を登録
  • SGS 香港と業務提携
  • 東京試験センター開設
  • SEK マーク認定試験機関となる
  • 1990
    日本防炎協会のじゅうたん等に係る指定検査機関となる
  • ボーケンセミナー開始
  • 台湾、中国紡織工業研究中心[ 現(財)紡織産業綜合研究所]と業務提携
    スウェーデン、SP Technical Research Institute of Swedenと業務提携
    上海(浦東)試験センター開設
  • 製品安全による原因究明機関として登録
  • 生活用品検定センター開設
  • 東部事業所新試験センター開設
  • 韓国原絲織物試験研究院(現FITI試験研究院)と業務提携
  • ホームページを開設
  • 繊維入門セミナー開始
    ISO 9002認証取得
    2000
    JNLA試験事業者認定取得
    常州試験センター開設 、青島試験センター開設
  • 品質管理セミナー開始
  • ISO 9001登録更新
  • 国際MRA対応認定事業者登録(東部、近畿、中部、西部) 環境分析試験センター(現認証・分析センター)開設
  • 近畿事業所 シティラボ本町開設
  • 建築基準法指定性能評価機関として国土交通大臣より指定
  • 環境分析試験センター東京試験所開設
  • SSGS台湾と業務提携
  • SGS-CSTC(広州)と業務提携
  • 上海第二(浦西)試験センター開設
  • カシミヤ及びキャメル製造業者協会(CCMI)試験機関認定
  • ISO 9001登録更新
    • SGS-CSTC(杭州)と業務提携
    • 東部事業所 日本橋ビーボラボ開設
    生活用品試験センター開設
    海外では初のボーケン展示会を開催
    2010
    東部事業所 渋谷事務所開設
    一般財団法人への移行
    一般財団法人ボーケン品質評価機構へ名称を変更。


    • 上海機能性分析センター開設
    中紡標(北京)検験認証中心有限公司 (現:中紡標検験認証有限公司)(CTTC)と業務提携
    • SGSインドネシアと業務提携
    • グループ会社「青島紡検検験有限公司」設立
    東京本部ビル内に東京本部、東京事業所を開設
    • SGSタイランド、SGSベトナムと業務提携
    • 大阪事業所 本町事務所開設
    • 中国紡織工業連合会(CNTAC)ホワイトリスト管理シス テムの戦略協力パートナーに選任
    バンコク試験センター、ホーチミン試験センター開設
    • 食品衛生法登録検査機関として厚生労働大臣より登録
    • グループ会社「常州紡検検験有限公司」設立
    • グループ会社「上海愛麗紡織技術検験有限公司」設立
    • 常州紡検検験有限公司 南通事務所開設
    • スイス繊維用薬剤メーカーHeiQ Materials AGと業務提携
    • SGSタイランドとの業務提携をカンボジアまで拡大
    • 一般財団法人 電気安全環境研究所(JET)と業務提携
    東京事業所、大阪事業所 特定芳香族アミン類の分析試験所として JNLA登録
    • 青島紡検検験有限公司 大連連絡所開設
    • プノンペン事務所開設
    • 岡山事業所を移転、拡充
    上海浦東試験センターを上海浦西試験センターと統合し、「上海試験センター」へ名称変更
    医薬品医療機器等法施行規則試験検査機関として厚生労働大臣より登録
    • 常州試験センター移転、拡充
    大阪本部ビル 大阪事業所 移転、 大阪事業所 本町事務所 移転
    2019
    事業所制から事業本部制へ移行
    • 東京試験センター 渋谷事務所 移転、新宿事務所に名称変更
    SAC (Sustainable Apparel Coalition)に加盟